摂理サッカー ワールドカップ


最近はサッカーワールドカップやサッカー日本代表の事でニュースが持ち切りだと思います♪
摂理の農業人は日々の生活でバタバタしているため、日本代表の試合日程すら知らない状況です(;^ω^)
しかし、FIFAサッカーワールドカップの根本は世界の平和のためだと(^^)/

鄭明析牧師はサッカーを通じて、真の平和と愛について御言葉を伝えて下さっています!
鄭明析牧師と一度だけサッカーをしたことが私の宝の思い出です!
再びサッカー出来る日を希望に抱きながら今日も生きていきます♪

サッカーをするためには、練習と努力、苦労が必要だ。
ボールをたくさん蹴ってこそ楽に蹴ることが出来る。

-摂理・鄭明析(チョン・ミョンソク)牧師-
*下記掲載物は「仮訳」であり、後日内容が変わることがあります*
1988.9.12
練習の時、慌てず意識しないでするように、実戦は練習の延長戦だという気持ちで臨む時、良い成果を得られるのです。
1989.9.28
体を扱う時、最初は上手くいきませんが、毎回扱ってみれば上手く扱えるようになるように、この世を生きることも初めは上手くいかなくても、何度もしてみれば上手くいくようになります。
1989.4.8
練習でバテるなら実戦でもバテるものです。
1989.4.25
いくら走り回ってもバテないのは要領と技術が練磨されていることにあるのです。
1997年
私がサッカーをするのも力と熱心さだけで出来るのではありません。サッカーをするためには、長い間ボールを受ける練習だけを数千回して、ボールを後ろに回す練習も数千回して、ボールを早く蹴る練習も数千回しなければなりません。これらをすべて合わせてからグラウンドに出るのです。
 信仰生活もそのような緻密な計画、研究と努力で接しなければなりません。ただむやみにすればうまくいきそうですが、うまくいきません。そ のように信仰生活をしている途中で座り込んでしまい落伍者になった人たちがたくさんいます。これは神様に接し仕えて愛する技術がないからです。みなさんも 私に会う前に神様を熱心に信じていましたが、すぐに離れて出て行ったのではないですか?しかしここでは信仰が一度入ると離れて出て行きません。私が神様は どうすれば喜ばれて、どうすれば信仰生活で離れて出て行かずに神様がギュッと掴んで下さるのか様々な方法を老練に教えてあげるから、みなさんが3年や10 年経ってもびくともしないし、むしろ時間が経てば経つほど信仰の根を深く下ろしていく姿が見られます。

(2/6に続く)
サッカー箴言集「平和サッカー」より