摂理キリスト教福音宣教会に来たときのこと


家庭局ママYulanです!

チョン・ミョンソク先生は、今週の水曜日には、

「糸一本ほどでも助けてくれる時が機会だから、その時にしなさい」

という主題で御言葉をくださいました。

神様は、とっても強力に助けてくださっていて、

夢や感動、直感、霊感なども与えてくださっているのですが、

私たちが神様を意識しないで他のことに

没頭しているから糸一本分くらいにしか

感じられないし、感じたとしても

それを軽んじたり、助けが少ないとばかり

思ってはいけないということです。

人は、艱難にぶつかると

どうして私のことは助けてくださらないのだろう・・・

と思うそうです。

私もそうでした!

しかし、道をふさいででも助けてくださる神様なのです!

少し極端な事例ですが、実際にプサンであったことです。

あるメンバーのお母さんが、経済的困苦を理由に、

遺書を書いて自殺しようとして家を出ました。

そのメンバーは必死で祈りました。

そうすると、「心配するな、大丈夫だ」と声が聞こえたそうです。

お母さんはどうなったかというと、自殺しようとして

家を出たけど、階段から転がり落ちてしまい、

その時に我に返り、こんなことしてどうなるんだろう。

子供たちもいるのに・・・

と考え直し、無事に家に帰ってきたそうです!

ハレルヤ!

私が摂理に導かれた時は

人生のどん底でした。

それまでは特に大きな壁にぶつかることなく

生きていましたが、急に人生が虚しくなり、

自分の価値が分からず、

生きることが苦痛でした。

あまりにも生きるのが辛かったのです。

希望がなく、生きる意味がわからず、

すべてが虚しかったのです。

そんな状況にならなければ

摂理の価値、御言葉の価値が

分からなくて、導かれなかったと思います。

そんなときに、摂理に出会い、

チョン・ミョンソク先生の御言葉を

聞き始めました。

極的に辛い状況に追い込んででも

命を救ってくださった神様に感謝しています!

私はその日から運命が変わりました!

生きる意味を見つけ、人生の目的ができ、

希望が持てるようになり、真っ暗だった

目の前が明るくなりました!

それまでの人生の問題が解決しました。

摂理に出会わなかったら、

自分はどうなっていたか、

恐ろしくて考えることもできません。

今も、もっと自分を完成させることと、

神様が私たちに願っていらっしゃることを

成して差し上げるためにもがく毎日ですが、

そのすべてが喜びと感謝です(*´∀`)

チョン・ミョンソク先生の箴言

人間は砂漠の砂を背負子に背負っていくが、

神様は砂漠を持ちあげて行かれる。

神様の全知全能さを信じるか。

信じるならどうしてそんなに心配し、悩むのか。

神様に任せて行なう人は

神様と一緒に砂漠を持ちあげていく人だ。