母の日、初任給で両親にプレゼント


母の日のプレゼントは用意しましたか?

 

 

今年は5月14日が母の日。

何を贈ろうか迷っていましたが、ちょうど初任給も出た事だし少し値の張るものをプレゼントしようと思いました。

 

 

母の日ではあるものの、初任給で両親に感謝を伝えるために父親にもプレゼントを用意しました。

プレゼントに決めたのはタブレット。

これからもオシドリ夫婦でいてほしいという願いを込めて同機種の色違いを贈ると決めました。

母親は電子機器が苦手ということもあり、タブレット以外にもネックレスもプレゼントすることに。

 

 

普段、岩手に住んでいる両親ですが、

両親が親戚の結婚式で大阪に行った帰りに東京に寄ってくれたので、

両親にプレゼントを渡しました。

なんというタイムリー!

 

 

サプライズであったため、両親の表情も嬉し泣きしそうな勢いで僕まで顔が熱くなりました。

こんなに高価なものを親にプレゼントしたのは初めてでした。

 

 

もちろんプレゼントは真心が一番ですが、もらう側はやっぱり高価なものだったら嬉しいですよね。

プレゼントのだけではなく、真心を込めたら物質や行い、目に見えるところで必ず表れてくるものだと思います。

真心があれば持っているものがなくても、言葉や行動も変わり、必ず相手に思いは伝わります。

 

 

鄭明析先生は、お金がなく、何も持っていなくても、持っているもの全てを天の前に捧げました。

それほど神様を愛していたから。

神様が全てのものを与えてくださったことを悟られたから、少しでも返して差し上げたいという愛の心で捧げました。

親にプレゼントを贈ったことで先生の天に向かう愛を少しでも感じられたと思います。

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マスコミの会社に勤めているSEです! ニュースと御言葉を絡めて記事を書くことに挑戦中。 健康管理頑張ります。