明け方チャレンジ20日目 夜勤での祈り


20日目の明け方は会社で捧げました(笑)。

業務内容はサーバの取り換えをしたあとのネットワーク接続の確認。

確認作業だけだから、取り換えの間は待機しているだけで何もすることはないのです。

何もすることはないというのは言い過ぎかもしれませんが。

 

結局、私の作業は初めと終わりだけ。

だから、1時に合わせてお祈りすることも可能でした。

しかし、作業場からは離れるわけにはいかないので、

社員たちがいる中で主との対話に集中しました。

 

お祈りしている中で、昼間の時間もこのように過ごすべきだし、

人がたくさんいても対話し続けることは可能なのだなと気づくようになりました。

 

つい先日、摂理の指導者からこのように教えていただきました。

「小さいことも大きいことも三位と一緒に生きる生。これが先生の原点であり、これと同じ体質に作らなければならない」

 

そのためには365日24時間、絶えず三位と主と対話し続けていかなければなりませんね。

明け方のお祈りだけでなく、昼も夜も。

となると、小さいことからお祈りをしていかないと本当に対話の種がありません。

大きいことなんてそうそうあるものではないですから。

 

小さいことから運命が変わると教えてくださったのも実感できました。

夜勤を通して、どんな時でもお祈りができることを改めて悟らさせてくださいました。

 

とりあえず明け方チャレンジは21日まで行う予定できたので、

明日が最終日。

有終の美で飾れるように明け方深く祈れるように頑張ります。

 

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マスコミの会社に勤めているSEです! ニュースと御言葉を絡めて記事を書くことに挑戦中。 健康管理頑張ります。