『雲の鷲』超神秘的☆


皆さんこんにちは☆Yoです^^

今日、朝から運動をしていました。

そうしたら、空にものすごく大きな『雲の鷲』が現れました☆

これです!

雲の鷲

雲の鷲

空の壁画一面に描かれた、真っ白な雲の鷲、周りにも運動をしている人たちがいましたが、皆んな、あぁ、あれ!と空を見上げて、指さしをしながら感嘆の声を上げていました。

 

猛禽類、鷲は空中の王として、キリストを象徴する動物と言われています。

その眼光は鋭く、遠く果てまで見渡す眼であり、鋭いくちばし、かぎ爪を持ち、子牛くらいなら平気で持って飛び去るほどの力をもっています。また、翼が物凄く丈夫で、分厚い雨雲を突き抜けて嵐の時でも雲の上を悠々と飛んで回ります。

まさに、空の王者ですね。

 

神様が共にされていることを、万物を通して表してくださったことだと感じます。

聖書には、このように記されている箇所が有ります。

『神の見えない性質、すなわち、神の永遠の力と神性とは、天地創造このかた、被造物において知られていて、明らかに認められるからである。したがって、彼らには弁解の余地がない。』

(新約聖書:ローマ人への手紙1章20節)

 

すなわち、神様は姿としては見えませんが、その性質、その神性と力とは、被造物、自然万物を通して分かることができる。ということです。

人間の力でどのようにして、この大いなる『雲の鷲』をつくることができるでしょうか。

誰もできませんよね。

もしも『私はできる。』

という方がいましたら、目の前で実証してみて頂きたいと思います。

 

私たちは、到底計り知ることのできない神様の法則の中で生きているということを認めざるを得ません。

そして、その神様からの万物を通してのメッセージは、すべて激励であり、愛であるということを、告白致します。

いつも支えてくださり、共にしてくださる神様に心から感謝致します。

 

 

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この記事を書いたブロガー

Yo
摂理(キリスト教福音宣教会)で信仰生活をするYo。
1985年生まれ。長崎県長崎市出身。東京在住。最近は安くていいもの巡りにハマっている☆

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