摂理人が見る「大学の個性」熊本大学編・番外~鄭明析先生の明け方の箴言から~


おはようございます、satoです。
昨日、大学の個性・熊大編を書きました。その中で井上雄彦が熊大の出身であること、そのマンガには哲学が込められていて、いい言葉がたくさんあることを書きました。

ところで、今朝の鄭明析先生の明け方の箴言は「諦めてはいけない」という内容でした。
そのなか
で、こんな箴言が。
「小さく」やっても、「少なく」やっても、最後までやりなさい。そうしたら<天国の最高の世界>には行けなくても、その下の次元にでも行く。その次元に行って、また熱心に頑張って、上がって行けば、もっと高く行くようになる。しかし、諦めたら<地獄>に行ってしまう。
これが出たとき、『スラムダンク』の安西先生が話した一言が思い浮かびました。
「最後まで・・・希望をすてちゃいかん
あきらめたらそこで試合終了だよ」

本当に、人生もあきらめたら、そこで終わりですよね。死ぬまであきらめません!

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霊肉ともに生粋の道産子・摂理男子。数学者を志す大学院生です(・∀・)もう30代間近…。 軽度の発達障害(ADHD・PD)&HSP傾向。普段見える世界から色々なことを深く考え、悟りを得ることが一番の楽しみ。祈りと賛美大好き(*´∀`*)グルメ巡りと御言葉を基にした小説作品を作ることは私の密かな夢。