支えてくれる人のありがたさ


皆さんこんにちは☆Yoです^^

皆さんは何かしたいことがあるときに、自分一人でやる方ですか?

それとも、誰かと一緒にやる方ですか?

 

Yoは、今まで誰かと一緒にやるのが苦手なタイプの人間でした。

一人でやる方が気楽だし、自由でいいと考えていました。

 

しかし、実際に学校生活、社会生活をしてみると、そういうわけにはいかず、必ず誰かとどこかで一緒に接し物事を進めなければならないという現実につかるようになりました。

協力してものごとを進めていくということに慣れていないYoは、5年間、社会人になってからもがきました。

聖句には、このような聖句が有るのですが(^^;

『ふたりはひとりにまさる。彼らはその労苦によって良い報いを得るからである。 』

(新約聖書:伝道の書4章9節)

 

はい、ふたりはひとりにまさる。

と有ります。

頭では分かるのですが、なかなか、この聖句を実践することが難しかったです。

今はだいぶ、協力してひとつになって進めることができるようになってきました☆

 

鄭明析牧師も、よく周りのみんなと一緒に物事を進められていらっしゃいます。

月明洞の開発、真理についての証し、サッカーなど、できるだけ一人ではなさらずに、皆とともに成すようにしていらっしゃいます。

一人よりも、二人で行なうとものすごい効果を発揮することができますね。

物事が成功するためには、必ず、サポートし内助する方がいてこそ、うまく細かく成功できるということです。

独りよがりにならない、暖かな心で、いつも共にしてくれる方に感謝して過ごす日々を送っていきたいです^^

ABOUTこの記事をかいた人

摂理(キリスト教福音宣教会)で信仰生活をするYo。 1985年生まれ。長崎県長崎市出身。東京在住。最近は安くていいもの巡りにハマっている☆