カジノ法案急発進


カジノ法案(統合型リゾート整備推進法案)が12月2日、衆議院委員会で可決されました。

このカジノ法案をめぐり、衆議院の内閣委員会は荒れ模様となったとのことです。

カジノはいわゆる、ギャンブルを行なう場所です。

もしもカジノが設置されれば、多くの人がカジノに向かい、巨大な金額がカジノの収益源になる可能性があります。

 

ふさわしいことをせずに、お金だけ降ってくるようなことはありません。

もしも当たりがあったとしても、自分に有益になるお金の使い方ができずに終わってしまったりします。

ギャンブルは基本的に、うまくいかないようになっています。

 

カジノ法案、個人的には健全に働いて動いていけたらいいと思う。

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摂理(キリスト教福音宣教会)で信仰生活をするYo。 1985年生まれ。長崎県長崎市出身。東京在住。最近は安くていいもの巡りにハマっている☆