怒られてから学ぶことがあります。


今日は瞬間、仕事で怒られることがありました。

LED関連の仕事でしたが、LEDの電球を綺麗に並べて固定しないといけなかったところ、瞬間眺めてばかりで手が動かず、会社の人から『そんな時間があったら、早く固定して、時間がもったいない。』と言われました。

私は、あぁ、瞬間ボーっとしていたなぁ、いかんいかん、気を引き締めないと。と思っていましたが、よく考えてみると、時間の使い方について、最近鄭明析牧師が明け方の御言葉で伝えてくださっていあことが思い浮かんできました。

 

時間を形式的に使ってはいけません。

時間は熱心に大切に使わなければなりません。

時間をよく使うためには、流れていく時間を掴まなければなりません。

(鄭明析牧師の明け方の御言葉より)

 

会社の人に、『時間がもったいない』と言われたのは、もちろんその人から言われたということもありますが、神様が会社の人を通して私に教育してくださったのだと感じます。

 

御言葉を知っているか、知っていないかによって、真理の言葉なのか、そうでないのかという判断が生活の場面でよくできるようになります。そして、どんな時間であっても、神様と疎通しながら自分が得るべきものを得ることができるようになります。この時間は自分の財産となる時間です。

 

もちろん、休む時間も必要です。

ただ単に動き続ければ良いというわけではありません。

時間を有効に使うためには、休みを入れて質の良い時間として使うことがいいそうです。

 

これまでに無意識のうちに行なっていたことを見直し、毎瞬間目的意識を持って熱心に過ごす事で、生活の中で時間をうまく使う事ができるようになります。

 

怒られる事も多々ありますが、御言葉を持って、楽に自分の糧に出来ます。

できれば怒られないように、熱心にやる事ですよね。

私も一層直していきます!^^)

 

 

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この記事を書いたブロガー

Yo
摂理(キリスト教福音宣教会)で信仰生活をするYo。
1985年生まれ。長崎県長崎市出身。東京在住。最近は安くていいもの巡りにハマっている☆

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