satoの数学小説シリーズ「真理の森の数学セミナー」絶賛更新中!

…やっと御言葉を聞くところまで来ました。

…やっと御言葉を聞くところまで来ました。

かなり長くなってしまいましたが、ここまでが「摂理に来た経緯(いきさつ)」でした。
正直、私の書きたいところにはまだまだ到達していませんが…。
しかし、この章にはとても重要なところがあります。それは「このような人と違う感性・思考を持ち、空想癖を持つ私。そして人から受けた傷によって人のことを警戒し、同時に自分を「悪人だ」と思い込んでいた私」を知ることです。
このような私でも先生の御言葉を聞くことによって変化し、心の問題を解くようになった。このことを伝えたかったのです。
もちろん、この先も色々なことがあります。それは次の章で明らかにされることでしょう…。

この記事を書いたブロガー

sato
「素直に、深く、面白く」がモットーの摂理男子。霊肉ともに生粋の道産子。30代になりました。目指せ数学者。数学というフィールドを中心に教育界隈で色々しています。
軽度の発達障害(ADHD・PD)&HSP傾向あり。

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