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摂理の御言葉「この時代の聖餐」~鄭明析先生の主日の御言葉から~

摂理の御言葉「この時代の聖餐」~鄭明析先生の主日の御言葉から~

おはようございます、satoです。
一昨日は風邪を引いて寝込んでいました…が!
主の癒しの御働き、初期での薬による対処、ミカンとか野菜を中心にした栄養ある食べ物のお陰で、昨日は無事に礼拝と聖餐式に出られました
ー!\(^o^)/ハレルヤー!!主に感謝します⊂(^ω^)⊃
昨日の聖餐式に合わせて、御言葉は「この時代の聖餐」というタイトル。
本文はヨハネによる福音書13章1-20節でした。
私、この聖句の中で「イエス様が足を洗い、「私が手本として見せたように、あなた方も互いにそのようにしてあげなさい」とおっしゃる」場面がとても好きなんです。
イエス様の弟子を想う心情、もう二度と会えないという切なさ、様々な心情を感じて…。
「私も、みんなにそのようにしてあげよう」と思うのです。
しかし、現実にはなかなかうまくできない…という。
それはどうしてか?私が私と周りの人たちの価値をまだ悟りきれていないからだし、私の体質がそのように作られていないからなんですよね。
だから、もっと自分の価値を学んで主の心情を受けたいな、と思いました。あ、でも一つだけ今回の聖餐式で悟ったことが。
「私はここにいることを許されたから、ここにいる。」
許されることの価値。本当に身に染みました。今度は、私がみんなを許してあげられるような人になりたいです。

この記事を書いたブロガー

sato
「素直に、深く、面白く」がモットーの摂理男子。霊肉ともに生粋の道産子。30代になりました。目指せ数学者。数学というフィールドを中心に教育界隈で色々しています。
軽度の発達障害(ADHD・PD)&HSP傾向あり。

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