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神様にとっての自分。

神様にとっての自分。

こんばんは、今日はもう一つ書きたいと思います。
今日は、神様が人を通して様々なプレゼントをいただきました。具体的には、授業の生徒から感謝の気持ちがこもったクリスマスプレゼントをいただいたり、図書館の受付の方からお菓子をもらったり。
「神様感謝します!しかし、どうしてこんなに私にくれるんだろう?まだ私が未熟だから、神様がプレゼントしないと愛を感じられない、と思っているのではないか?」と考えていましたが、今日の聖誕礼拝の御言葉でその答えが悟られました。
「私が神様を愛して、御言葉を行おうとすることは神様にとって決して当たり前のことではない。聖三位はそのことをとても貴重に思われている」
これが答えでした。これを悟った時、いかに自分が誤解していたかも悟りました。
「私が御言葉を守ることが当たり前なんだ。御言葉を守れないと価値がない。」これは私の考えでした。
神様は私が行う一挙手一投足をご覧になられて、感激し、不安になり、喜び、驚き…退屈されないのでした。
この神様の視点からの「自分の価値」が、今年の私にとっての最高のプレゼントでした。
今度は私が神様の最高のプレゼントになって差し上げますね!感謝します!

この記事を書いたブロガー

sato
「素直に、深く、面白く」がモットーの摂理男子。霊肉ともに生粋の道産子。30代になりました。目指せ数学者。数学というフィールドを中心に教育界隈で色々しています。
軽度の発達障害(ADHD・PD)&HSP傾向あり。

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