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昨日の決心を実践してみたら。

昨日の決心を実践してみたら。

こんばんは、satoです。
昨日話した通り、明け方に神様にお祈りしながらスケジュールを決め、できるだけ細かく時間を使ってみました。
結果、昨日よりダラダラした時間は少なく、今日すべきことは大分消化できました!自分の実力ではわからないことについて、人を通しての導きにより、やり方が書いてある本を見つけることができて、昨日のヨシュアのような体験もできました(^^)
ただ、夜はやはりエネルギーが切れるのか、少しだれてしまったのが反省点…。明日はここを改善します。
さて、一昨日書いた霊についての話です。
霊について色々話はありますが、ここでは核心的なことを書きたいと思います。
まず、霊は肉の行いによって形成されます。
それも、「神様が伝えてくださる御言葉を行うこと」でしか形成されません。つまり、神様を知らないと、霊が作られないんです。
幽霊って、実は日本と海外(ヨーロッパとか)ではその形が違っているんです。欧米でよく聞く幽霊は「手足がちゃんとあるし、割りとはっきり見える」というもので、いわゆる「足がない、おぼろげな」日本でのイメージとは違いますよね。これも欧米では「キリスト教」が国中に広く伝わっているので神様について知っている一方、日本はいまだに神様について知られていないことが関係してます。神様を知らないから霊が形成されなくて、おぼろげになってしまうんですね。
じゃあ、霊を作ってどうするのかというと…
死んだ後その体で霊の世界に行き、そこで永遠に生きるのです。
つまり、今生きているうちに作った霊の体を持って「永遠に」生きるわけですね。永遠にというところがポイントで、私たちは肉が死んだらそこで終わり、ではないんです。その先には霊界が待っている。だから…「死んだら楽になれる」と思って自殺してしまう人が多いですが、それはやめた方がいいです。なぜなら、例え死んだとしても霊の世界に行くだけで、むしろ肉が行っていない分、不完全な霊の体で永遠に生きなければならないという「永遠の苦痛」になってしまうからなのです。
それでは、どうやったら霊がよりよく作られるのか?そして、霊の世界とはどういうものなのか?この辺りは次回書きたいと思います。
ご期待ください。

この記事を書いたブロガー

sato
「素直に、深く、面白く」がモットーの摂理男子。霊肉ともに生粋の道産子。30代になりました。目指せ数学者。数学というフィールドを中心に教育界隈で色々しています。
軽度の発達障害(ADHD・PD)&HSP傾向あり。

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