BLOG

愚痴らずに祈って起きた極的な御働き1/3

おはようございます、satoです。

今日は仕事で起きた御働きについて書きたいと思います(^o^)

これまでのあらすじ

子供たちに数学を教える仕事をしていた私。
ところが、子供たちが色々騒ぎ出して、ついに私の話を聞かなくなり始めました。そのために授業が進まない…。
血気が出そうな中、色々神様の心情を悟りながら過ごしていたのですが、ある時完全にコントロールが効かない状態に…。
フラストレーションが爆発しそうな時に、感動を受けて神様にこのうまくいかない状況についてお祈りをしたところ

「私に任せなさい」

という強く熱い感動の答えを受けました。

そして、私はより分かりやすい授業をするためになんとか準備をしていたのでした。

と、ここまでが愚痴ラーから祈ラーになって受けた答えでした。詳しくはこちらにて。

次の日

さて、お祈りをして答えを受けた次の日。
実は私、あることをお願いしていました。それは職場の先輩の先生に見てもらうことでした。
子供たちも新人の私なら騒いでも、先輩先生が来ると静かにしていました。そのこともあって、事前にお願いをしておいたのでした。
その先生がいる間、最初は静かにしていました。

しかし、その先生が離れたら、段々とざわざわし始めました。うん、予想通りです…。
しばらく子供たちを静かにさせようと悪戦苦闘していた、その時…。

私の教えている現場に、人が来ました。ここまではまぁあることですが…。

なんとトップの方が様子を見に来られたのです!( ゚д゚)
こんなことは初めてです。ちょっとビビりました…。しかし、もっとビックリしたのは子供たちだったでしょう…。
瞬間浮かんだのは、神様の「私に任せなさい」というその言葉でした。

お陰で、少しずつ静かになり、授業をそのまま進めるようになりました。

次の授業前

と、このような感じで神様が極的に働きかけてくださいまして、無事一つ目の授業は終わりました。
しかし、このあとにも授業が続きます。

より分かりやすく授業をするために準備をして、ご飯を食べていたそのとき私を呼ぶ声が…。
その声に従い、私が来た先に起きた出来事とは…ということで次回に続きます。

この記事を書いたブロガー

sato
「素直に、深く、面白く」がモットーの摂理男子。霊肉ともに生粋の道産子。30代まであと一歩。数学者を志す大学院生で、教育系の仕事もしています。
軽度の発達障害(ADHD・PD)&HSP傾向あり。

関連記事一覧