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祈りで感じた、感謝の心

祈りで感じた、感謝の心

おはようございます、satoです。

今週、私は「心から神様に感謝をすることができるように」とお祈りをしています。
鄭明析先生が神様から与えられたものに対していつも喜び、いつも感謝して神様に話す、という姿勢を聞きながら、私もそのようにしたいな…でも、いつも感謝の言葉を話そうとしたら段々と心が冷めていくな、といつも考えていました。
それで、心から感謝できるように、と切にお祈りしてきました。そうしたら、色々なことの見方が変わってきました。

いつもバイト先への移動に使う地下鉄。地下鉄に乗ったときふと「この地下鉄があるから時間が短縮されるんだ」ということに気づきました。
それから、地下鉄があることに感謝できるようになりました。

朝目が覚めると、枕元にプレゼントが置いてありました。月明洞に行っていた教会の人にお願いしていたCDでした。
このとき「自分のために時間を割いてくれた」と考えが来て、本当に嬉しくなりました。私がほしかった、ということもありますがそれ以上に自分のためにしてくれたことが嬉しかったのです。
それから、本当にその人に感謝をできるようになりました。

「私のために時間を割いてくれる」
そのことを考えると、神様がどれほど私に時間を投資してくださったのか、本当に考えるようになりました。そうしたら、感謝の思いがとても強くなりました。

自分は摂理に来て本当に救われた、と思うようになりました。それがどうしてなのか深く考えたら、もっと感謝できるようになりました。
今までなんとなく聞いていたBS。
それも改めて聞くと、全く違う感動を受けるようになり、認識が多く変わりました。

祈り、神様に尋ねて変わった認識。
神様は求めた分与えてくださいます。特に私の場合は「悟り」でくださいます。
今日もたくさん疑問が浮かびました。もっと祈って、対話して、深く悟って、感謝して生きたいです。

この記事を書いたブロガー

sato
「素直に、深く、面白く」がモットーの摂理男子。霊肉ともに生粋の道産子。30代になりました。目指せ数学者。数学というフィールドを中心に教育界隈で色々しています。
軽度の発達障害(ADHD・PD)&HSP傾向あり。

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