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一つの祈りと、一つの願い

一つの祈りと、一つの願い

おはようございます、satoです。

今日は、少し深く祈りました。

ずっと心に残っていたあることについて、深く祈っていました。

自分の中で変えられなかった一つの悪い癖。

このことのために、祈りました。悔い改め、涙で祈りました。

そのときに、その心の問題の根っこの部分、間違った認識が見えました。そして、それを掴むことができました。

ずっとこの心の癖で辛く、苦しい思いをしてきました。どこに行っても苦しかったです。

でも、今日お祈りしてその認識を掴んで治められるようになってから、本当に心が楽になりました!

目に見える全てのものがきれいに見えました。こんなに、幸せなんだ…。と感激しました。

それから、何があっても前向きになれました。失敗しても落ち込みすぎず、極的に難しい状況に陥っても、限界にぶつかっても、人に侮られても、もっと良くしよう!という心が湧きました。自分に難しい場所は助けを借りて、任されたところをしっかりやろう、と切り替えられました。

この辺りの心境の変化は自分でも驚きなのですが、あっさりと切り替えられました。

実際、仕事の方はかなり極的な状況下に置かれているのですが…ね。しかし、目的は目的だ、という鄭明析先生の言葉があるように、まずは目的を果たすことに集中し、できないことは他の方と協力することにしました。

一つの認識が変わること。それは小さいことでしたが、私の根本の悩みの種でもあったので、本当に感謝し、感謝しています。そして、その喜びが本当に持続するのだと分かりました!

続けて祈り、自分の認識を治めていきたいです。そして、すべての困難を乗り越えていきたいです。

この記事を書いたブロガー

sato
「素直に、深く、面白く」がモットーの摂理男子。霊肉ともに生粋の道産子。30代になりました。目指せ数学者。数学というフィールドを中心に教育界隈で色々しています。
軽度の発達障害(ADHD・PD)&HSP傾向あり。

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