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世の中の音楽と賛美と流行りと。

世の中の音楽と賛美と流行りと。

おはようございます、satoです。

本日、唐突に「賛美を歌いたいわ~!」となりました(笑)
まぁ、ここ最近色々あって色々メディアを見ていたのでその反動ですね(笑)
ひとまず、御言葉を聞いて、過去の行事の栄光を帰す芸術を流しながら、物語の案を書いていました。
そうしたら、一時間位あっという間に経っていました(笑)

世の中の曲を聞いていて改めて思うのは「本当に賛美っていいなぁ」ということです。
何でしょうね、本当に安心するといいますか、満たされるといいますか。

世の中の曲は一度聞いても大体残ります。それは色々理由がありますが、基本「人を惹き付ける」ために作られているので、残りやすいです。
人を惹き付けるには「残りやすいフレーズ」が大事です。なので、「味は濃いめ」です。
こういうのって頭には残るのですが、(特に感覚が過敏な私にとっては)結構精神的にはキツイのです。
まるでノイズを長時間耳元で聞いている感じで神経質になるのですよ…。

そういう意味では、「賛美」は特に色を持ちません。
特徴的な曲は多いですが、世の中のそれとは違って「刺激」がないのです。だから、興奮はしないです。
しかし、その分「心が安心する」ことが多いし、何か「光」を放っているのです。
これは、摂理で賛美を捧げる人を見ても、また自分で賛美を捧げていても、感じます。
今朝明け方教会に行って賛美を捧げていた瞬間、賛美を導いていた人がどれほど輝いていたことか…あれは紅白歌合戦の歌手に勝るとも劣らないです(私の主観です)。

以上のことを、ここ最近の色々見たものと合わせて深く考えたら一つ物語の案が出来ました。
それをさっきまで書いていました(笑)

それにしても、最近の音楽って色々あるようですね。
詳しくは分かりませんが、教えている子供たちから色々なミュージシャンの話を聞きましたよ。
不思議なものですが、男女問わず、皆好きなミュージシャンがいるんですよね…。
で、札幌ドームを使ってライブをするんですよね。最近では人間でなく「ボーカロイド」がライブをすることも…相当ビックリです。

この中の一人が「神様を信じましょう!」…とは言わなくても、たとえば「人を偏見の目で見ないようにしよう!」とかそういうことを言うだけでどれだけの影響があるんだろうか…と常々思います。

この記事を書いたブロガー

sato
「素直に、深く、面白く」がモットーの摂理男子。霊肉ともに生粋の道産子。30代になりました。目指せ数学者。数学というフィールドを中心に教育界隈で色々しています。
軽度の発達障害(ADHD・PD)&HSP傾向あり。

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