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5月15日は師の日

5月15日は師の日

どーも、Luckです!

 

 

韓国では5月15日は「師の日」として、お世話になった先生に感謝する日なのだそうです。

韓国語辞書、通称「Kpedia」では師の日についてこのように述べています。

ススンエナル(스승의 날)は「先生の日」。毎年5月15日とされており、師を敬い感謝の気持ちを伝える日。1964年に制定された。この日には学校の先生や大学の教授に花束を渡したりプレゼントをしたりする。小中学校や高校では、親が先生に対して現金や高価な品物を贈ることがあって問題となり、近年ではそうした金品の授受を行わないようにと、呼びかけるようになっている。

日本にもこういう日があれば楽しそうですね。

 

 

私にとっての恩師はもちろん鄭明析牧師です。

どういう形で感謝を表そうか、悩んできました。

しかし、構想が湧いてこずにとうとう明日になってしまいました(;’∀’)。

師の日まで残された時間で切実に祈って、どんなふうに感謝の気持ちを表すか決めて、明日実践したいところ。

 

 

昨日の主日の御言葉で、

神様に拝するということは、平素、神様の前で聞き従い、その御言葉に屈服する生

だと教えてくださいました。

 

 

平日ということもあり、社会人は通常勤務がほとんではないでしょうか。

平素の社会人生活で、より主を呼んで共に仕事をして、少しでも変化を付けて、師の日に相応しい日にしていきたいと思います。

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