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動いてこそ生きる

東京住まいのKokoroです。

ものすごく久しぶりに、東京に雨が降りました。

それは恵〜の雨で感謝なのですが
低気圧の影響か、今週ひどく体が疲れていました(p_-)
頭痛はするわ疲労感半端ないわ、寝ても寝ても眠いわ、
更に無気力…明け方起きられない…という感じで
霊肉ともに生活が乱れていました(ー ー;)

話は変わりますが、Kokoroは(ほぼ)毎週金曜の出勤前に
御言葉を伝えています。

昨日も伝えることになったのですが
体がだるかったので、「こんなんで御言葉伝えるなんて…相手にとってもよくないだろう」と思いました。

けれど断る感動が全く無く(笑)、「とりあえず体だけ行って口を開きます!聖霊様が伝えてください!」と丸投げして結局行くことにしました。

伝えてみたら不思議と自分が一番元気になり
伝えた相手も喜んでくれました。
「頑張って良かったな」と、やめないで行なえたことに感謝しました。

そのあと御言葉を、読んだら、こんなのがありました。

ベッドに静かに横になっていれば楽だが、
行なって得るものがないので
無気力になるのは当然だ。

大変だが体を動かせば
何か一つでも残るものがあるから
結局喜びを得るようになる。

人は行なって得る喜びがとても大きい。
人の感じ方をそのようにつくっておいた。
つらく上った階段が
簡単に上った階段よりも
むしろいっそう甲斐を感じて下りていかないようになる。

鄭明析牧師の御言葉より抜粋

 

昨日の体験が、まさに上記の御言葉とおり。
少しでも体を動かして行なったら、
喜びを得たし、残るものがありました。

このように。
自分の心は弱いけど、
聖霊様が〈やりたい気持ち〉をくださって
私に力をくださるから
それに従って、いつも生きていきたい。

そう感じる出来事でした☆

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