satoの数学小説シリーズ「真理の森の数学セミナー」絶賛更新中!

お久しぶりです。

お久しぶりです。

おはようございます、satoです。

ご無沙汰しておりました。
今週の御言葉であり、鄭明析先生が話される説教の中でも特に大きい「復活」の御言葉を聞いて、私もブログを復活しました。

鄭明析先生も最近の御言葉で、
「最近詩を書けなかったけど、再び書いたら良い作品ができていた。
書かなかった詩を再び書くことも復活だ」
と話していました。また、「毎日書いてこそ死なない、書かないと死んだことだ」とも。
この話を聞きながら、私はやはりブログを書かなければならないな、と感じていました。

昨年からそうでしたが、私の信仰生活は本当に死んでいましたね…。
具体的にはすべきことがたくさんあるのに一日中スマホで動画見てたりゲーム(ナンプレとかピクロスとか)してたり、相当に…。
この状態をなんとかしないと、とは思っていたのですが、

「自分が完全に死んでいる状態」
であることを悟った、というか認めて、ようやく中毒状態から一旦抜け出すようになりました。その際、「ある人と約束」をしたのですが、それはまたおいおい。

それはそうと。
今回浮上したのには理由がありまして。
この度、学位論文を提出し、大学院を卒業することが決まりました。
長かった…。特に去年から仕事を始めて、信仰的にも調子を崩していた状態でしたが、そのときに学位論文を書くのは大変でした。それでも、指導教官を中心として多くの方々が助けてくださったことと、それ以上に多くのことを神様が助けてくださったので、この度卒業できるようになりました。

学位論文には「謝辞」というものがあって、そこには指導教官を中心として様々な研究に携わった方々への感謝を書くのですが、私は指導教官の他、私の夢を理解してくれた両親と私を救ってくださった主への感謝を書くことにしました。
実際、神様の構想と霊感がなければ証明を完成させられませんでしたからね…。何度、私がよく分からないところを教えてもらったか…。

このあたりの話は別途書いていきたいと思います。
今回学生という立場から完全に抜け出し、

「数学研究者を目指す社会人」

という立場になりました。そのことの報告でした。

ところで、最近ブログがリニューアルされていたことは知っていたのですが、投稿画面がガラッと変わっていて最初混乱したのは内緒の話…(笑)

この記事を書いたブロガー

sato
「素直に、深く、面白く」がモットーの摂理男子。霊肉ともに生粋の道産子。30代になりました。目指せ数学者。数学というフィールドを中心に教育界隈で色々しています。
軽度の発達障害(ADHD・PD)&HSP傾向あり。

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