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深い対話の上に、深い悟りがある。

深い対話の上に、深い悟りがある。

こんばんは、satoです。

今朝は久々に深い眠りについていました。
昨日朝から晩までフル稼働して、かなり疲れていましたからね…。
それにしても、深い眠りにつくと起きたときスッキリしますね。

久々に夢を見ました。
夢の内容は…「あるところに行って、ある人と話している」という少々意味が分からないもの(相変わらず)ですが、どうやらここ最近の私の不安とか気持ちを誰かに話していたようでした。
誰かが別の教会に行ってしまう、とか、いろいろな不安を。
夢は魂界と言われていますが、あまりに濃い夢だったのか起きた後もしばしば夢の感覚が出てくるほどでした。

どうも、最近自分はいろいろなものをため込んでいたようです。
論文のことや教採のことについては解決、相談できたのですが、それ以外の部分ではまだ話せていないところがありました。

こういう心の深い部分を打ち明けるとき、より深い悟りが来ます。
数学も何回も計算する中で法則を発見し、繰り返し考えることで定義の深い理解を得られます。
こういった「深い悟り」というのを、最近はなかなか得られませんでした。

私は「深い悟り」を求めています。
これがないと、いつも深い悟りを求めてあちこちを行き巡ります。
でも、結局のところ「深い悟り」が一番来るのは「神様との対話」の時であり、御言葉を聞いたときであることを感じます。

深い悟りを得られる「深い対話」。
でもそれをするには結構な時間が必要です。最近はなかなかそれが確保できていませんでした。
もう少しで深い対話ができそうなところまで来ているのですが…。

明日は主日。
まずは深い対話をしながら、天と深く疎通する明け方にしていきたいです。

この記事を書いたブロガー

sato
「素直に、深く、面白く」がモットーの摂理男子。霊肉ともに生粋の道産子。30代になりました。目指せ数学者。数学というフィールドを中心に教育界隈で色々しています。
軽度の発達障害(ADHD・PD)&HSP傾向あり。

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