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摂理人の悟りの箴言:「忘れたら死ぬ」生活編

摂理人の悟りの箴言:「忘れたら死ぬ」生活編

こんばんは、satoてす。
今日悟った箴言を書きます。摂理の御言葉を伝えている鄭明析先生みたいに!(*^^*)
・天使を忘れたら死ぬ。
神様、聖霊様、御子はもちろん忘れてはいけないが、日々サタンから守り、あらゆる助けをしてくれる天使を忘れたら、その加護を受けられなくて死んでしまう、という話。
・ツッコミを忘れたら、ボケが死ぬ(゜゜;)\(–;)
私は天然(?)で、人がボケてても気づかずそのままノッてしまう。つまり、ボケ殺しである。あと、ツッコミを間違えるとかも…(゜゜;)\(–;)アナタガボケカ
・このように、反応を忘れたら愛が死ぬ。
反応してこそ愛が燃えるじゃないですか!小さくても反応しよう!(*^^*)
・二つのことを考え忘れて、一つのこと見てたら死ぬ。
摂理の御言葉で「一つのことばかり考えないで、二つを見て考えなさい」というものがありました。一つのことだけ考えていると鬱になるくらい精神が苦しいです。
・自分の良いところを忘れて、悪いところばかり見ていると死ぬ。
・自分の変化したところを忘れて、できていないところを見続けたら死ぬ。
特に日本人が陥りがちな思考。悪いところを見るのはいいけど、それだけだと心が苦しいだけですよ。
・自分の悪いところを忘れて、良いところだけを見ていたら死ぬ。
・自分のできていないところを忘れて、良いところを見ても死ぬ。
逆に自分のできているところだけ見て、「俺は完璧!」とか思っていると、できていないところを認められず、同じところでぐるぐるぐるぐる…(゜ロ゜)
できているところのできていないところ、両面を見ないと、ですね。

この記事を書いたブロガー

sato
「素直に、深く、面白く」がモットーの摂理男子。霊肉ともに生粋の道産子。30代になりました。目指せ数学者。数学というフィールドを中心に教育界隈で色々しています。
軽度の発達障害(ADHD・PD)&HSP傾向あり。

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