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摂理人の療養生活。~昨日の物語を書いたら…~

摂理人の療養生活。~昨日の物語を書いたら…~

こんにちは、satoです。
昨日「【摂理人が書く物語】インフルエンザと鄭明析先生の愛。」を書きましたが、この物語を書いた翌日、つまり今日まさにこの通りの出来事がありました。
実は私も現在インフルエンザで療養中です。
少し前から少し熱っぽさと気だるさがあり、礼拝に出たあと様子を見て休んでいる間には何もなかったのなく。「【摂理人が書く物語】箱根駅伝、どこが優勝したの?」を(箱根駅伝のダイジェストを見つつ)書いたあと休もうとするとき「何か違和感がある気が…」と思いながら休んでいると…
急激な発熱で、ほとんど眠れませんでした。いやー、正直つらかったです。寒気、頭痛の連続で…。
その後、午前中に病院に行き、インフルエンザという診断を受けて、特効薬を飲んでしばらく休んだあとに書いたのが昨日の物語になります。
昨日はあまりご飯を食べる元気もなく、バナナと柿のみを食べて休みました。
食べた後も気持ち悪さがずっと続き、胃腸が弱っているのを感じました。食材があれば自分で作るのだけれど、食材がない。買う元気もない。果たして今日の食事は…。
と、悩みはしないけれどどうしたものかと考えていたところ…。
今朝、私が休んでいる部屋の戸を叩く音が。
開けるとそこには…
卵粥(←!)とスープを持った摂理の兄弟の姿が。
それは、私のために作ってくれたご飯でした。
その笑顔が鄭明析先生と重なって…(T_T)
さらに、お昼ごはんも持ってきてくれました。(T_T)
本当に鄭明析先生の愛を感じます。
正直、摂理に来るまで家族以外にここまで良くしてもらうことはなかったです。
昨日も水分補給のためにポカリスエットを買ってきてくれましたし…(T_T)
まさに兄弟愛ですね!
熱は下がったものの、まだ倦怠感やフラフラする感じは消えない今日このごろ。
早く体調を直して、私も神様の愛、鄭明析先生の愛を伝えるために頑張ります!

この記事を書いたブロガー

sato
「素直に、深く、面白く」がモットーの摂理男子。霊肉ともに生粋の道産子。30代になりました。目指せ数学者。数学というフィールドを中心に教育界隈で色々しています。
軽度の発達障害(ADHD・PD)&HSP傾向あり。

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