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摂理人が見る「大学の個性」東京農工大学編~まだ私が信仰的でなかった頃を振り返る~

摂理人が見る「大学の個性」東京農工大学編~まだ私が信仰的でなかった頃を振り返る~

こんにちは、satoです。
今日は東京農工大学について見たいと思います。昨日紹介した電気通信大学と並ぶ「国立単科大学」の代表格です。名古屋工業大学、京都工芸繊維大学と合わせて「電農工繊」と呼ばれています。
その中でも特に「農業」に特化した大学、それが農工大。
北大も始まりは農学校なので、ちょっと近いところがあるかもしれません。
そういえば、農工大も一度行ったことがあります!(*^^*)そう、摂理の兄弟姉妹繋がりで…。確か、とても大きなサッカーグラウンドがあったっけか…。
いやー、摂理に来る前は高校の友達の家すらほとんど行かなかった私が、今では日本中、いや韓国や台湾にまで知り合いができるとは…(笑)
いや、友達がいなかったわけじゃないんですよ!?いたんですけど、友達の家に来てもあんまり落ち着かなかったから行きたくなかったのと、高校の友達はあまり合わなかったので…。
あまり交遊関係が広くなかった私が、今でははじめてのところなら「とりあえず摂理人いないかな~」と考えるようになったのですから大進歩ですよ!奇跡、奇跡!(*^^*)
農工大の摂理人たちも相当面白い人が多かったなぁ。電通大も多かったけど、ここはなんかいじりいじられが多かった気がする(笑)
そういえばここの近くの教会、私が摂理に来てからはじめて…ではなく(笑)二度目に
行った道外の教会でした。ちなみにはじめて行った教会は関西です。礼拝にはじめて出てから2週間くらいだったか…。
いや、北海道にいると他の教会にはなかなか行けなかったから新鮮でした。
当時はまだそこまで信仰的でなかった私でしたが、それでもよくしていただいたことは覚えています…あれ、そこしか覚えていない(苦笑)もともと記憶力に乏しいのと「自分の世界」に入り込むことが昔より多かったので…。
でも、そこで以前書いた「信仰の友」とも出会い、信仰の壁にぶつかっていたときはここで多くのことを学びました。そういう意味で、ここは思い入れがあるところです。
聞けば、農工大の学生は純朴でいい人が多いのだとか。そんな気がします。私もここの教会にいたとき結構落ち着きましたもん。純朴さに癒されたのだと思います。
そういうところも北大に近いのかな。
そして、農工大は府中市にあるのだとか。ここも東京内では自然の多いところですよね。ここもまた、「畑に隠された宝」なのだなぁと感じたsatoなのでした。東京の田舎には宝物が多い、のかもしれませんね(笑)

この記事を書いたブロガー

sato
「素直に、深く、面白く」がモットーの摂理男子。霊肉ともに生粋の道産子。30代になりました。目指せ数学者。数学というフィールドを中心に教育界隈で色々しています。
軽度の発達障害(ADHD・PD)&HSP傾向あり。

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