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摂理人が見る「大学の個性」一橋大学編

摂理人が見る「大学の個性」一橋大学編

こんばんは、satoです。
摂理人が見る「大学の個性」、今日は一橋大学です!
実は私…受験当初から北大しか志望してなかったので、その他の大学のレベルをよく知らなかったのです。
特に、もともと「数学を勉強できる国公立大学」としか考えてなかったために、数学が勉強できない大学については完全にスルーしていました。そのために…私は一橋大学を「私立のトップクラス」だと思ってました。
一橋大学は国立大学です。東京の国立市にある…すいません言いたかっただけです(笑)
一橋大学はもともと「東京商科大学」で、今でも文系、特に経済においてトップクラスの大学です。その教育方針は北大と同じく「実学重視」。国立大学のほとんどが「官僚の育成、輩出」を方針としていた中でこれは相当珍しいです。
そのため、ここの卒業生も産業界で活躍している人が多いです。
これは、摂理の中でも同様な傾向のようです。摂理内の一橋大学出身者は「有力な人たち」が多いです。それは…摂理では御言葉通りに実践することこそが力であり、糧を得る方法だからです。
鄭明析先生も「摂理は実践哲学だ。」話されます。実践することで御言葉を悟らせるし、摂理はまだまだ発展途上でやることは多いからです。
同じ「実学重視」をかかげる北大もこのように実践することで喜びを得るようになりたいです。

この記事を書いたブロガー

sato
「素直に、深く、面白く」がモットーの摂理男子。霊肉ともに生粋の道産子。30代になりました。目指せ数学者。数学というフィールドを中心に教育界隈で色々しています。
軽度の発達障害(ADHD・PD)&HSP傾向あり。

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