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鄭明析先生の詩【紅葉】と摂理人。

鄭明析先生の詩【紅葉】と摂理人。


北海道も秋が深まり、紅葉や銀杏の葉が色づき始めました。
そんな情景を見ながら、この詩を見ると色づく木々が私たちのようにも感じられます。
一瞬で色が変わり、あっという間に散る木の葉たち。そのように、私たちの肉の人生も一瞬なのです。
ですが…その間に私たちが天のために生きるならば、私たちは霊で永遠に共に生きられるのです。
うん、先生の詩は深い。

この記事を書いたブロガー

sato
「素直に、深く、面白く」がモットーの摂理男子。霊肉ともに生粋の道産子。30代になりました。目指せ数学者。数学というフィールドを中心に教育界隈で色々しています。
軽度の発達障害(ADHD・PD)&HSP傾向あり。

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