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摂理人と時の戦い。

摂理人と時の戦い。

こんばんは、satoです。
私は最近あることにもがいています。
それは…時を掴むこと
時を掴むことができなければ、行うことができない。
ただですら忙しいこの世の中で、さらに霊的なことを行う摂理人にとって時間というのはとても貴重です。しかし、この「時を掴む」というのは案外難しい。なぜなら「その時が来たら、そのことだけをしなければならない」からです。
私の場合、明け方にお祈りしたあとに文章の構想が来ます。その時にブログを書けば10分くらいで仕上がります。ところが…だいたいこのときに寝たい…という考えと共に眠気が来ます。頭がボーッとする感じ、ひどいときには頭が痛くなるくらい。
それで、少し休もうと横になると、一時間くらい寝てしまいます。さらに、そこで起きないと「起きて活動する」時を逃して時間をダラダラと使ってしまいます。つまり「うまく切り替えができない」のです。
そして、結局夜まですべきことがあって、今に至るというわけです。
「…どうしたら、切り替えがうまくできますかね…。」
糸一本ほどでも助けたならば、それが機会だ。と話したではないか。考えが浮かんだときに「そうですよね~!」と私に反応して共にすればいい。」
なるほど。確かに。
今日の御言葉でも「一人でしようとすると難しい」と話されていました。主と共にするならば、易しいのです。
明日から明け方の祈りに始まって、御子主が共にされていることを意識しながら生活してみようっと。

この記事を書いたブロガー

sato
「素直に、深く、面白く」がモットーの摂理男子。霊肉ともに生粋の道産子。30代になりました。目指せ数学者。数学というフィールドを中心に教育界隈で色々しています。
軽度の発達障害(ADHD・PD)&HSP傾向あり。

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