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摂理人satoによる「個人がよくできることの箴言」ファイナル!その2

摂理人satoによる「個人がよくできることの箴言」ファイナル!その2

こんばんは、satoです。
今朝書いた箴言の続きを書きます!(ちょっと番号がずれるかもです。)
21.愛も自らしてこそ火がつく。
22.愛の達人はどんな環境もあっても、愛する人に悪く言われたとしても、主体がしてくださった愛を思い出し、いつでも主体が愛してくれることを確信している。だから、笑うのだ。
23.愛が核心だ。核心を確信してこそ揺れない。
24.いつも「革新」的な愛をしなさい!自らが毎日新しくするのだ!
25.同じことを繰り返す生は自分を退屈にさせ、怠慢にさせる。
26.自ら新しいことをしてこそ、愛の火が絶えない。
27.「個人を良くできるように作る」ことも毎日しなさい。
毎日挑戦の生だ。
28.今までできなかったことに挑戦しなさい。自ら挑戦してこそ心に火がつく。
29.それができるようになり、熟達したならば、新しいことに挑戦だ。そうしてこそ火が冷めない。
30.個人を作ることが「個人に火をつける」期間限定のイベントで終わってはいけない。個人を作ることを自分の生活にしなければならない。
31.「核心」である愛を「確信」してこそ、自ら「革新」的な行いができるようになる。
32.大胆でなかった者が大胆になり、人を愛せなかった者が愛するようになる。それが愛の力だ。
33.ただ「新しいこと」ばかりを求めてはいけない。
いつもしていることを「新しい心で」することも新しいイベントだ。
34.自ら主を愛すること、それがすべてのことを新しくする。
35.答えを求めること、探すことも「自ら」してみなさい。御言葉で、啓示で答えが来る。
36.もし来なければ、人から、万物から来るし、祈りの中でも来る。
37.いつも求めていれば、生活の中で悟りが来る。それは願い求めに対する御子の答えだ。
38.答えが来たときに早速掴みなさい。つまり、記録し、考えることだ。
39.また、夢を通して来る。
夢は魂体の世界であり、強く考えていることが魂体の行いとなって反映されるからだ。
40.主のことを考えるならば、夢でも主に会える。それは幻ではなく、実体だ!
41.夢で主に会ったことも実体で会ったことだ。
42.時間が少ないときほど有利なことはない。時間が少ないからこそ切実になり、深く、強く考えるからだ。
43.また、聖三位がもっと助けてくださるから有利だ。
44.だから…
今までやれなかったとしても、諦めるな!最後まで続けなさい!
45.短い時間の分、経緯がさらに深くなる。
46.短い時間の分、愛情が濃密になる。
47.時間の長さが問題ではない。
「その時間にどれだけのことをしたのか」が問題だ。
48.深い祈りも「時間」が問題なのではない。
「どれだけ切実に御子と通じようとするのか」その考えが問題だ。
49.自ら行う分だけ、深くなる。
50.自ら行う分だけ、深く得る。
51.自らが求め、行って得たことなのに、どうしてそれを手放すことがあるだろうか。
52.主と深く付き合うほど、主を手放したくなくなる。
53.深く悟ったことは絶対に手放さない。
54.「いつ失ってしまうか」わからないからいつも管理する。
55.「これを失ってしまったら、次には得られない」と思うから、いつも管理する。
56.それくらい、強く願い求めることが大事だ。
57.自らが強く願い求めることで、主が与える。
この法は最高の法であり、公義の法だ。
58.自らが責任分担を果たし、聖三位が与える。
この法ほど最高で、公義な法はない!
59.だから、御言葉を聞く前には、切実に願い求めなさい。
今日も私に御言葉をくださるように。
深く主の心情を悟れるように。
熱い聖霊の感動が与えられるように。
深く求めたものには、必ず答えられる主だ。
…というわけで、これから祈りで切実に願い求めていきます!

この記事を書いたブロガー

sato
「素直に、深く、面白く」がモットーの摂理男子。霊肉ともに生粋の道産子。30代になりました。目指せ数学者。数学というフィールドを中心に教育界隈で色々しています。
軽度の発達障害(ADHD・PD)&HSP傾向あり。

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