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摂理人satoによる「個人がよくできることの箴言」ファイナル!その1

摂理人satoによる「個人がよくできることの箴言」ファイナル!その1

おはようございます、satoです。
月曜日に書いた「個人がよくできること」についての箴言で…累計300個を達成しました!(*`ω´)ハレルヤ~!やればできるものですね…!
実は、追記より前の時点で(ブログの中で書いたものと外部で書いたものをすべて数えて)300を越えていて、最後にとても、とても深~~い箴言をいただきました…。
「個人に火をつける」期間は20日まで…なので、実はまだまだ時間があります。なので、鄭明析先生の精神で「最後まで」箴言を書いてみたいと思います!果たして何個まで書けるのか?
私自身がだれてしまうのを防止するためでもあり、すべてのこのブログを見ている人が「個人がよくできるように」作ることに火をつけるため!終わるときまで書いていきたいと思います!
今日は、「個人に火をつける」期間に実践してみたことを通して得られた悟りを箴言にします!
(一日三度の感謝のお祈りをしたときに。)
1.自分に「火をつける」方法を行えるならば、たとえどんなところにいても、調子が悪くても、その方法で「自ら火をつける」ことができる。
2.感謝しなさい!感謝はあなたにしてくださった神様の愛を思い出させ、愛の火を自らつけるようにする。
(ここからの箴言は期間中に罪を告白し、悔い改めをしたときに体験したことをもとにしてます。)
3.自ら心に引っ掛かっていることがあったなら、すぐに御子と主を呼んで悔い改めなさい。
4.自ら深く悔い改める祈りには、必ず御子と主が共にされる。罪を許すためだ。
5.肉で会えずとも、魂体が、霊体が、来て悔い改めをお受けになる。
6.魂体で会い罪を告白することも、直接肉で罪を告白することと同じだ。
7.深い悔い改めは自らの心をスッキリさせ、生きる活力を得させる。愛が回復したゆえだ。
8.深い対話は自らの矛盾と無知を悟らせる。
9.深い考えをすれば、今まで何度見ても素通りしていた宝を発見する。
10.悔い改めにも土台が必要だ。すなわち「御子を愛する」土台だ。
11.どうして悔い改めをするのか?
御子を愛したくて、御子と共にしたいからだ。
12.この核心が抜けたまま悔い改めをすれば、心がただ苦しい。
自分が「どうしてそのことが悪いのか」を感じられず、ただ自分を責めるだけになるからだ。
13.だから、まずは感謝だ!悔い改めの前に、感謝をしよう。感謝して、自らの御子への愛を回復させよう。
14.十分な感謝を捧げよう。どこまでか?
御子が喜び、自分が喜ぶまでだ!
15.天にまで届く感謝を捧げよう。自ら喜ぶまで、ただ感謝だ。
16.天にまで届く感謝は自らを喜ぶようにさせる。
17.感謝は世界を変える。「愛のない世界」が「愛の世界」に変わる。
18.あなたの認識が変わるから、世界が変わったことのようだ。
19.感謝の上に「メシアを認める」ことだ。
メシアを認めてこそ、心からの悔い改めができる。
20.メシアがどういう方なのか、それを悟ったときに真心からの悔い改めが出る。
今日はここまで。感謝と悔い改めについて箴言を書きました!

この記事を書いたブロガー

sato
「素直に、深く、面白く」がモットーの摂理男子。霊肉ともに生粋の道産子。30代になりました。目指せ数学者。数学というフィールドを中心に教育界隈で色々しています。
軽度の発達障害(ADHD・PD)&HSP傾向あり。

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