satoの数学小説シリーズ「真理の森の数学セミナー」絶賛更新中!

摂理人satoをプロデュース。by Lord. 容姿編その4

摂理人satoをプロデュース。by Lord. 容姿編その4

前回「ディアボロによって眼鏡を壊され、コンタクトにする決心をした」私。
ところで、ディアボロって「悪魔」って意味の言葉でもある(綴りは異なる)けど、このような事件を見ると本当に悪魔のように感じられるのかもしれません。実際には…天の働きでしたが。(でも、悪魔って元々天使だし…ある意味間違っt(ry)
さて、コンタクトにして色々便利になりましたが…「お金がかかる」。
1dayにしても、2weekにしても、大体一か月とか三か月で買い替えをしなければならないわけです。
元々は「ディアボロをしているときだけ」コンタクトにしていたのでそこまで買わなくてよかったのですが、眼鏡が壊れてからずっとコンタクトにしようとしたら、頻繁に買わないといけないとか長時間つけるとやはり負担がかかるなど、やはり不便なところはありました。
まぁ、それでも生活できるしいっか!と考えていた私に、ある声が。
「レーシック、やってみない?」
それは、私の教会の牧会者の言葉でした。
(…話が逸れますが、摂理では御言葉を伝えてくれる牧師さんとの距離がとても近いです。
ある既成から摂理に来た人の話によると、既成では一般の信徒が牧師と話すことはめったにないことなんだそうです。そういう観があると、このことはとても意外に感じられるかもしれません。
私は一時期牧会者と一緒にルームシェアしていたことがあったので、この時に限らず普段からいろいろな話をしていました。(空想編で書いたような)御言葉に対する疑問から、普段の生活の話まで(笑)
これは鄭明析先生が「生活の中で御言葉を伝えなさい」とおっしゃったことによるのだと思います。先生はもちろん説教も力があるのですが、普段の生活(たとえば、ご飯中とか掃除中とか作業中)でも私たちに御言葉を「実践している姿を見せながら」教えてくださいます。それが先生の指導者としての姿でした。)

この記事を書いたブロガー

sato
「素直に、深く、面白く」がモットーの摂理男子。霊肉ともに生粋の道産子。30代になりました。目指せ数学者。数学というフィールドを中心に教育界隈で色々しています。
軽度の発達障害(ADHD・PD)&HSP傾向あり。

日常生活カテゴリの最新記事