satoの数学小説シリーズ「真理の森の数学セミナー」絶賛更新中!

摂理人satoをプロデュース。by Lord. 容姿編その2

摂理人satoをプロデュース。by Lord. 容姿編その2

主がまず手をつけたのは「メガネ」でした。確かにメガネをかけているから目付きも悪くなる。ちなみに、鄭明析先生によると「眼鏡を掛けると視力が落ちる」のだそうです。
なので、主は「satoから眼鏡を外そう」とされました。…ところが。
私はコンタクトレンズが嫌でした。
何故って…目に物を入れるなんて怖いじゃないですか!?それに痛そうだし(かなり痛いのに敏感な私)、中学の先生から「レンズが目の裏に入る」って痛そうな話聞いたし…。
あと、たまに漫画で目潰しとか目をくり貫くシーンとか見てたから「目に指を突っ込む」なんて怖い!
というように、目に物を入れるのが怖かったのです。
しかし、天はまったく予想外の方法で私から眼鏡を外されました。
まず、サークルでディアボロをやる時に「眼鏡をしていると危ないから、外したら?」という声がありました。それによって「コンタクトレンズをしようかな…」という感動を与えました。
そして、ある練習のときに「事件」が起きたのです。
ちなみに、先生が「目を良くしたかったら眼鏡を取りなさい」と言って、実際に視力が回復した人の証を後に聞いたのですが、当時そこまでの信仰がなかった私はそのことをまったく知りませんでした。
しかし…実は結果的には「眼鏡をはずしたら視力が回復した」のです!果たして何が起こったのか?

この記事を書いたブロガー

sato
「素直に、深く、面白く」がモットーの摂理男子。霊肉ともに生粋の道産子。30代になりました。目指せ数学者。数学というフィールドを中心に教育界隈で色々しています。
軽度の発達障害(ADHD・PD)&HSP傾向あり。

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