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摂理人のリフレッシュ方法!

摂理人のリフレッシュ方法!

こんにちは、satoです。
今日は土曜、朝から色々することが多く、疲れが溜まっていました。
ここ最近明け方にお祈りし、それから二度寝して、起きたら朝御飯食べてグダグダ…となっていましたが、どうもそれも疲れが溜まっていたからのようです。
ここで「二度寝しているのに疲れが溜まるってどういうこと?」と思う人もいるかと思います。しかし、私にとって「眠ること」が「疲れを取る方法」とは限らないようです。
そして、ネットなどの刺激的なものを見るとさらに疲れが増え、グダグダになるようです。それでは、摂理人はどうやって休憩するのか?
鄭明析先生は「眠ることが休むことではない。仕事しながら休みなさい」とおっしゃいます。これはどういうことでしょうか?
私たちにとって一番心が休まるところは「神様の懐」です。だから「神様と共にする」ならば、何をしても心が休まる、というわけです。「神様と愛し合う」、これが一番の休憩方法です。
そこで、私は一人静かな自然の中で「賛美」を捧げることにしました。それも、思いっきり大きな声で、心情を込めて。…ちょうど物語のAさんのように。
そのあと、啓示の御言葉を読みながら神様と色々対話していました。この辺りで私は「神様と声を出して本音・深いことを話す」ことが自分にとって一番心が楽しく、休まるのだなと悟りました。
おかげで…朝には疲れて集中力が散漫、何をやってもイライラ、やる気も微妙に出ない…という状態からリフレッシュ!スッキリしてブログ作成に取り組めるようになりました。
このように、摂理人でも、先生でも疲れるときはありますが、その時にほぐす方法は様々ですが、根本は「神様と愛し合う」なのです。
ちなみに、私は明け方の祈りが一番好きです。集中して話して「深い話」ができるから…。そして、その状態で悟ったことは肉的にも霊的にもとても大切なことなのです。あと、本当にリフレッシュします。おまけに、学問の勉強もよくわかるようになります。だから…皆さんも明け方に深く神様と対話しませんか?大変だけど、きっと楽しく心が楽になりますよ!

この記事を書いたブロガー

sato
「素直に、深く、面白く」がモットーの摂理男子。霊肉ともに生粋の道産子。30代になりました。目指せ数学者。数学というフィールドを中心に教育界隈で色々しています。
軽度の発達障害(ADHD・PD)&HSP傾向あり。

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