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摂理と明け方。

摂理と明け方。

おはようございます、satoです。
摂理にいる人は明け方にお祈りをします。それは「明け方が神様の時間だから、神様に会いたいなら祈りなさい」と鄭明析先生がおっしゃられたからです。
実際、明け方にお祈りすると神様が近く感じられます。
それは「祈る言葉がたくさん出る」という形で現れます。(愛する人がそばにいると話したいことがたくさんあって色々言葉が出るように)
神様の思いが感じられ、心が熱く感動することで現れます。(愛する人がそばにいると心がうきうきするように)
また、祈りに対する答えが感動で来ることで現れます。(愛する人が質問にすぐ答えてくださるように)
「あなたの一日の始まりである明け方の時間を神様に捧げなさい」ともおっしゃいました。
明け方に祈り、神様と一日を相談するとき、一日がスムーズに進みます。その日にある心配なこと、気になる予定について相談すると、あとでその時を迎えてもうまくいきます。
「明け方は男女が愛し合うように、神様と愛し合う時間だ」ともおっしゃりました。
そのように、どんなに調子が悪くても明け方に祈って神様と対話するとき、愛が復活し、喜びが復活し、信仰が目覚めます。
昨日は調子を崩していましたが、今日の明け方に集中して祈った時に自分の愛と「神様に対する想い」を再確認し、今では心が熱いです。
そのような、神様との愛と恋愛の時間を、摂理人は毎日明け方にしているのです。
もちろん…そのあとも。

この記事を書いたブロガー

sato
「素直に、深く、面白く」がモットーの摂理男子。霊肉ともに生粋の道産子。30代になりました。目指せ数学者。数学というフィールドを中心に教育界隈で色々しています。
軽度の発達障害(ADHD・PD)&HSP傾向あり。

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