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摂理と「生死を分かつ一瞬」

摂理と「生死を分かつ一瞬」


最近、「ここで祈ろうか?」という感動がよく来る。その時に祈れば深い悟りが来たり、一日うまく進む。苦しくなっても神様に尋ねることで答えをもらい、心を休める。
反面、祈るより他のことを優先させることもある。眠かったり…。そうすると、そのあとは何故か祈れず、気が付いたら時間を逃してだらだら過ごしてしまう。
鄭明析先生の明け方の箴言の通り、生きるか死ぬかは、すべきことをするその「瞬間」に決まる。
あることは1分だけ遅くやっても、10秒だけ遅くやっても、死ぬか生きるかが左右される。すべき時にするかしないかが、これほどにももの凄い運命を左右する。
-鄭明析先生の明け方の箴言より-

この記事を書いたブロガー

sato
「素直に、深く、面白く」がモットーの摂理男子。霊肉ともに生粋の道産子。30代になりました。目指せ数学者。数学というフィールドを中心に教育界隈で色々しています。
軽度の発達障害(ADHD・PD)&HSP傾向あり。

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