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摂理と「千年後」。

摂理と「千年後」。

千年後、私は彼らに何を残してあげられるのだろうか?
今私がするすべてのことは、千年後に必ず残る。
そう思った時、もし彼らがこのブログを見たときに、私は何を彼らに伝えたいだろうか?と考える。
「愛する人が使うと思って、全ての仕事をしなさい」。
鄭明析先生が月明洞の開発をしていたとき、この御言葉を伝えてくださった。
愛する人が使うと考えた時、今の仕事をはたして今のようにするだろうか?
千年後、私の子供たちがこのブログを見たとき、私は彼らに何を伝えたいだろうか?
愛する人が私のブログを見たときに、私はその人に何を伝えたいのだろうか?
私の大好きな人がこのブログを見て、私はその人に何を伝えたいのだろうか?
ただ一つ伝えたいことは、「私が生きているこの時、確かにメシアは生きていた。」ということ。
「今あなたが生きている、私が生きているこの瞬間、確かにメシアは生きている」ということ。
メシア、救い主。
私たちには解決できない肉的な問題、霊的な問題、全てを解決してくださる方。
私は、その方に、会った。
確かに、会ったのだ。

この記事を書いたブロガー

sato
「素直に、深く、面白く」がモットーの摂理男子。霊肉ともに生粋の道産子。30代になりました。目指せ数学者。数学というフィールドを中心に教育界隈で色々しています。
軽度の発達障害(ADHD・PD)&HSP傾向あり。

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