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摂理と虹。

摂理と虹。

こんばんは、satoです。
皆さん「虹」は見ますか?
私は虹が大好きなんです。見ててとても心がきれいになる気がします。
虹、というと聖書では「約束の象徴」として書かれています。
ノアの時代に洪水で地が滅びたあと、方舟によって生き残ったノアとその家族。神様が彼らに祝福を与える際に契約のしるしとして虹を見せてくださいました。
そういうわけで、摂理人は虹を見ると「神様がともにしてくださっている!」と感激します。特に自分がお祈りしたり、伝道に出掛けているなかで虹を見たときには、はっきりとした「しるし」だと実感します。
ここ最近では、伝道しているときにふと噴水の水滴に反射して、虹ができていました。それを通して「この伝道に私がともにする」と神様がおっしゃってくださっているようで、とても恵みを受けました。
虹がかかるところに、神様との約束がある。
摂理人にとって虹はそれくらい深い意味があるのです。

この記事を書いたブロガー

sato
「素直に、深く、面白く」がモットーの摂理男子。霊肉ともに生粋の道産子。30代になりました。目指せ数学者。数学というフィールドを中心に教育界隈で色々しています。
軽度の発達障害(ADHD・PD)&HSP傾向あり。

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