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摂理人と…の対話シリーズについて。

摂理人と…の対話シリーズについて。

こんばんは、satoです。
今日は物語として「摂理人と主との対話」を書きましたが皆さんいかがだったでしょうか?
このシリーズは、書くことに詰まったときに「自分と主との対話」を書くというアイデアから始まりました。
個人的にはいつもこのように対話できればと…(笑)
「…」には神様、聖霊様、御子、主が入ります。誰が入るかは、感覚的+御言葉で話されていることから決めています。
大体最初に自分が何か話して、次に相手が話す、という形式ですが、ちゃんと注を書かないとわかりにくいですね。対処します。
最初に話すことは大体今日一日であったエピソードや心の中に抱えている問題で、それを神様等が御言葉で解決していく流れになっています。よって、これを書き上げると自分の問題も解ける、という一挙両得な記事です(笑)
なので、神様などが話されている言葉は先生が伝えてくださる御言葉がもとになっています。あと、結構刺さることもありまして、今日なんかは書いているときに「うぅっ!!キツいなぁ…」と思っていました(笑)
まぁ、御言葉でも時には自分に刺さるものがあります。というか…大半がそうかも。それでもこれを乗り越えると不思議なことに自分の悪い習慣、思考、主観が取れてスッキリしているんですよ。
先生のおっしゃることに「神様の御言葉は選り好みしないですべて受け入れなさい」とあります。それはこのように「刺さる御言葉で悪い癖を切る」ためでもあるんです。
大体私は「励まし」や「慰め」、「祝福」の言葉は聞くんですけど、「指摘する言葉」とか「やきもきしている言葉」とかは聞かないです。でも、それは損しているなと感じました。
「御言葉で手術する」とか「主日、水曜は御言葉で私たちの霊を彫刻する時だ」という御言葉もありましたが、それを実感します。
今後も時々書くと思いますが、どうぞごゆるりとお楽しみください。

この記事を書いたブロガー

sato
「素直に、深く、面白く」がモットーの摂理男子。霊肉ともに生粋の道産子。30代になりました。目指せ数学者。数学というフィールドを中心に教育界隈で色々しています。
軽度の発達障害(ADHD・PD)&HSP傾向あり。

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