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摂理の男性、その生き様。

摂理の男性、その生き様。

こんばんは、satoです。
今日もやりました男性企画!今回は牧会者を迎えての食事会です。
料理は三種のパスタ。パンプキンソース、和風、ナポリタン。
作ってみて思うのは、やはり「順序」が大事!ということ。
なぜなら、使えるコンロが限られていて、使える調理法が限られているから、どの順序でやれば一番時間が短縮できるのかを考えてしないといけない。まして三種ともなると…相当計算が必要でした。
ある程度シミュレーションはしましたが…それでも誤算は付き物。
例えばレシピ見間違えるとか、順番間違えるとか…。相手との意思の疎通の問題もありました。あと、自分はちゃんと記憶しているのだけど、それと相手の発言の差異を無視してしまう癖があって、気になっていたけどスルーしてあとで間違いに気づく、というパターンも…。
そうするとやはり時間のロスが起こるし、美味しく食べれる時間から外れてしまうんですよね。やはり「すべきことをすべき時間にしないと損をする」ですね。御言葉通りだ。
しかし、「祈りながら問題を解決していく」という精神で、ちょっと予定より遅れましたがなんとか完成しました。今回も好評で何よりでした(。-`ω-)
ところで、今日は「男性の三大欲求」など、摂理を走る際に越えなければいけない男性の特徴を牧会者が話してくださいました。
男性って、結構「見栄っ張り」だし、「自分中心」だし…。私自身もそういうところがあるのでわかる一方、そういう男性が苦手でした。
どちらかと言えば、そんなプライド捨ててもっと楽しもうよ!子供みたいにさ!という人です、私は。なので、教会では「面白キャラ」認定されています(笑)
しかし、そんな私でもポンソク牧師にはとても共感しているし、とても尊敬しています。なぜなら、あの人は「熱い」から。その忠誠心というか、責任感というか、もっと言葉にできない…「力強さ」を感じるのです。
元々私はそういう責任感によって「人を責めてしまう」のが嫌で、そういうのを避けていました。そして「人を責める」ような気がして、「責任感のある人」が苦手だったのです。よってポンソク牧師も初めはとても、とっても苦手でした!(苦笑)
でも、ここ最近私が摂理で色々続けて実践することによって心が変化しました。「私ができることをしよう、私がしなければならない」と。
この心こそ摂理男性が持つべき精神、「自分が摂理の柱となる!」でしょうか?
ポンソク牧師はこの精神の塊と言っていいくらい、先生に忠誠を尽くしています。いや、ほんとに。その精神に近づいたからなのか、自分もポンソク牧師に共感し、力を受けているんです。
本当に不思議なことですが…(笑)
それも、一つの復活、ということですね。

この記事を書いたブロガー

sato
「素直に、深く、面白く」がモットーの摂理男子。霊肉ともに生粋の道産子。30代になりました。目指せ数学者。数学というフィールドを中心に教育界隈で色々しています。
軽度の発達障害(ADHD・PD)&HSP傾向あり。

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