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摂理人、信仰生活を振り返る。

摂理人、信仰生活を振り返る。

信仰生活。
これが如何に重要か。
例えて言うなら、これがない信仰は…雲の上に建っている城と同じだ。
つまり…空想と変わらない。
御言葉は完璧だ。御言葉をすべて行えばまちがいなく「神」になれる。だって、この御言葉通りに生きたら「どんな状況でも人を憎まず、感謝して、自分がすべきことを行って、自分を作って、天の計画を成し遂げる」からだ。
しかし、これを行えないことが問題だ。
もちろん人はいきなり変わらない。人、特に肉体は「漸進的に」変化するものだから。
そのための土台が「信仰生活」だ。つまり、御言葉を聞く、伝道する、管理する、御言葉を読み返す、御言葉を伝える、講義できるようにする…。このような生活をすることと「肉性、すなわち自分の昔していた習慣」を捨てること(肉は物質なので「慣性」がある。よって慣れた行動をしてしまいがちになる。)が霊的な生活だ。
そんなわけで、いつもある生活で毎日行うべきことを欠かさず行うことに挑戦しよう。このブログのように。

この記事を書いたブロガー

sato
「素直に、深く、面白く」がモットーの摂理男子。霊肉ともに生粋の道産子。30代になりました。目指せ数学者。数学というフィールドを中心に教育界隈で色々しています。
軽度の発達障害(ADHD・PD)&HSP傾向あり。

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