satoの数学小説シリーズ「真理の森の数学セミナー」絶賛更新中!

2013年12月23日明け方の箴言より抜粋

2013年12月23日明け方の箴言より抜粋


今日は教会でクリスマス会をした。
先生の御言葉を聞いて、神様を愛する兄弟姉妹。
各自がそのタラントを活かしていた。
料理が得意な人がみんなのために美味しい料理を作り。
デザインの才能がある人が部屋を飾り。
ピアノを弾ける人が、BGMを弾き。
人をまとめるのが得意な人は、皆を動かして。
歌が上手い人が、みんなのために歌ってみせ。
詩を読むのが得意な人が先生の詩を朗読し。
人に柔和に接することができる人は、新しく来た人と仲良くなり。
どれも、皆が持っているタラント。ここに来て開発されたタラント。
それを、神様のために使っている。これが、どれほど価値のあることだろうか。神様が覚えて、永遠まで残るから、どれほどやりがいのあることだろうか。
人生を生きるなかで、真理と愛を早く見つけることほど、大切なことはない。このような摂理歴史に来れたことが感謝だ。

この記事を書いたブロガー

sato
「素直に、深く、面白く」がモットーの摂理男子。霊肉ともに生粋の道産子。30代になりました。目指せ数学者。数学というフィールドを中心に教育界隈で色々しています。
軽度の発達障害(ADHD・PD)&HSP傾向あり。

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