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正しい方法でやることが効果を発揮する

正しい方法でやることが効果を発揮する

どーも、Luckです!

腕立て伏せ一つをとっても、いろんなやり方があります。
腕を開いてやるのと、腕を閉じてやるのとでは、鍛えられる部位も違うし、負荷も違います。
どこを鍛えたいのかに応じて腕立て伏せの方法は変わるので、明確な目的は持っておきたいところですね。
ということで、肩回りを鍛えたいということで筋トレの教本を見ながら、正しい姿勢で腕立て伏せをやってみました。
どの腕立て伏せにも言えることですが、大事になってくる姿勢は、

背中を一直線にする

ということです。

そして、

胸を張る

 

肩回りを鍛えたいので、腕を若干開き気味にして、腕立てをしていきました。
5回ぐらいやっただけで、汗がにじんできました。
正しい姿勢でやると、少ない回数でもだいぶ負荷がかかるのを感じます。
腕だけじゃなくて、腹筋がめちゃめちゃ痛くなるんですよ。
腕立て伏せを正しい姿勢でやると、腕と同時に腹筋も鍛えられることが判明いたしました。

 

忙しい社会人には、少ない時間で鍛えられるというのは、嬉しい限りだと思います。
わずかな時間でも効果を発揮できるように筋トレをするためには、

 

正しく学ぶこと
正しく行うこと

 

これがホント重要。
どうせやるなら効果がでるようにやりたいですし、効果は早く出したいですよね。
先人たちの知見や経験がたくさんあるので、上手く活用して、効率よく人生を生きていきたいものです。

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