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摂理の愛 私の先生

ども~(^-^)/
今日は仕事で、日帰り香川県出張に行く摂理の農業人です!
息子君を幼稚園に送って、今から旅立ちます(^-^ゞ

摂理の農業人が今朝の明け方、聖殿で祈っていた時に、先生の愛について考えました!
先生を一言で表現するなら『愛の人』だと個人的に思います(*^.^*)
御言葉を通しての愛!
祈りを通しての愛!
啓示を通しての愛!
条件を通しての愛!
癒しを通しての愛!
あげたらきりがないと思います(^-^;)
あえて、先生の愛を一番に感じるのは、『許しを通しての愛』です!!!
人は自分を裏切ったり、傷つけた人に対して、許すことはなかなか出来ません!
ましてや愛することなど、とても出来ません…(;´д`)
それを実践されたのが、先生だと思います!!!
摂理の農業人はあまりにも罪が多く、とても摂理に残る資格も無い人間でした(;>_<;)
そんな農業人ですら許して下さり、愛で包み込んで下さった愛は言葉では言い表せないほどの感謝です(*^O^*)
聖書に以下の箇所があります。
マルコによる福音書2章16~17節
パリサイ派の律法学者たちは、イエスが罪人や取税人たちと食事を共にしておられるのを見て、弟子たちに言った、「なぜ、彼は取税人や罪人などと食事を共にするのか」。イエスはこれを聞いて言われた、「丈夫な人には医者はいらない。いるのは病人である。わたしがきたのは、義人を招くためではなく、罪人を招くためである」。
アーメンですね((T_T))
たくさん許されたから、たくさん愛して生きます(^-^)/
「自分なんて…」
そう思わないで、許しの愛を実践されている先生の御言葉を聞いて、実践出来たらと思います♪
では、香川県に主と共に香川県出張に行ってきます。
時間があればうどんレポートでも♪

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