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摂理人のクライマックスシリーズ観戦記:王座奪回とダッカルビ

摂理人のクライマックスシリーズ観戦記:王座奪回とダッカルビ

こんばんは、satoです。
今、日本プロ野球は「クライマックスシリーズ」に突入しています。
シーズン3位の北海道日本ハムは大谷選手などの活躍によって、2位のオリックスに勝利。
現在シーズン1位のソフトバンクと戦っています。一昨日、昨日と連勝(昨日は12点を取っての快勝!)しましたが、今日はソフトバンクに敗れて、2勝3敗。果たしてどうなるのでしょうか。
日本ハムは2012年にリーグ優勝しましたが、その翌年2013年には…リーグ最下位。
まさに天から地に落ちたような衝撃だったと思います。その悔しさをばねに様々な努力をしてきた…のではないかと推測します。(すいません、実はほとんど見ていませんでした。)
その甲斐あって、今年は大谷選手が投手と野手の「二刀流」で活躍するなどで今シーズンは3位。
現在王座奪回を目指して頑張っています。
実はプロ野球をほとんど見ていなかったのですが、あるときたまたまテレビで「日ハム逆転サヨナラ負け」と書いてあるのを見て…「あぁ、今年は日ハムクライマックスシリーズを突破できなかったんだなぁ」と思っていました(笑)で、次の日たまたま見た新聞で「日ハムCS…」と書いてて「あ、日ハムまだ試合してたんだ」と気づきました。
周りは試合を観戦するために札幌ドームにたくさん人が来るくらい盛り上がっているのに、この気づかなさっぷり…。すべきことをこなしているのに精いっぱいだったんです笑
次の試合、というかこの後の試合はどれも踏ん張りどころです。
力をつけて、頑張れ日ハム!
chika.jpg
…というわけで、力の出る料理、韓国の「ダッカルビ」の写真をば。
すいません…「奪回」と聞いて「ダッカルビ」が浮かんできたので(笑)
せっかくダッカルビの話が出たので…食べ物の話を。
摂理に来るようになってから、韓国に行くようになりました。
今までは関心あまりなかったのですが…鄭明析先生も韓国の方。摂理も韓国から始まった。というわけで、韓国に行くようになったのです。
韓国、食べ物がとてもおいしいですね。北海道も負けていませんが(笑)
そして、季節がはっきりしていて、四季を楽しめます。夏は暑く、冬は雪が降る。
札幌も四季がとても豊かですが。
こう見ると、韓国と北海道は自然とか食べ物とか、とても共通点が多いです。
こんな話がありました。
冬に月明洞へ行った日本人メンバー。
しかし、月明洞は雪が降るくらいとても寒く、みんなは中で暖を取っていました。…北海道から来たメンバーを除いては。
北海道から来たメンバーは外に出て賛美して、踊りながら神様に栄光を帰していました。なんせ、毎日その気温で過ごしていますから、慣れていたのでした。
食べ物の話から脱線しましたが…。
韓国では食堂に行くとたくさん食べさせてくださる(おかわり自由、あるいは安い)ということが多い、という印象を受けます。「腹いっぱい食べさせたい」という思いが、とても暖かいです。そのように、先生も私たちが神様を愛して楽しく生きられるように御言葉を与えてくださるのですね。
こうやって、韓国の文化を知るともっと摂理が身近に感じられる…かも。

この記事を書いたブロガー

sato
「素直に、深く、面白く」がモットーの摂理男子。霊肉ともに生粋の道産子。30代になりました。目指せ数学者。数学というフィールドを中心に教育界隈で色々しています。
軽度の発達障害(ADHD・PD)&HSP傾向あり。

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