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摂理の万物啓示 鄭明析牧師の心情と稲刈り!

ども~♪
摂理の農業人は昨日実家の稲刈りに行きました。
朝に教会の予定があったので、昼前からの作業合流となりました(^^;)
親、兄弟集まっての稲刈りです!
農業人が稲刈りに合流すると何となく家族の対応がつめたい・・・(;゚Д゚)
弟と父親「軍手の下にゴム手袋をしていてかゆくなくて良かったねー」との会話!
農業人「僕のは・・・?」
父親「作業場に置いていただろうが!!!」との強い口調(;´Д`)
稲刈り機に乗っている兄が機械トラブルで困っていたので、手伝おうとすると「どけ!」と(;´Д`)
周りからの声掛けも会話もありません。
基本農業人を除く、親・兄弟での楽しそうに談笑が行われてます・・・
「いったい、農業人が何をした<(`^´)>手伝いに呼んでおいて、なぜこんな扱いを・・・」
冷静になって考えました!
そう言えば、親・兄弟の対応はいつもこうだったなと・・・
摂理に導かれてからお酒をやめた農業人!
その理由も聖書にはっきりと書いてあります!
ローマ人への手紙13章13~14節
「そして、宴楽と泥酔、淫乱と好色、争いとねたみを捨てて、昼歩くように、つつましく歩こうではないか。 あなたがたは、主イエス・キリストを着なさい。肉の欲を満たすことに心を向けてはならない。」
エペソ人への手紙5章18節
酒に酔ってはいけない。それは乱行のもとである。むしろ御霊に満たされて、」
かつてはお酒を飲んでいた農業人・・・
摂理に出会い、お酒をやめ、家族からのお酒の誘いも断ってきました!
家族からは「付き合いが悪い。社会性が無い。」と色々言われています(◎_◎;)
お酒の話題やテレビの話題など、農業人にはついていけませんし、入ってもいけません!!!
親・兄弟からしたら可愛げがないとの評価を受けています・・・
新約聖書に以下のような箇所があります!
マルコによる福音書 6章4節
『イエスは言われた、「預言者は、自分の郷里、親族、家以外では、どこででも敬われないことはない」。 』
イエス様も鄭明析牧師も故郷で、「異端だ!カルトだ!気がおかしくなった!」など・・・
摂理の真実
どんなに、周囲から悪く言われながらも救いの歴史を広げてこられました!
農業人は預言者でも何でもありませんが、先生の姿・心情を思って耐えてきております(-_-;)
たまには肉的な会話に無理やりにも入った方がいいのかなぁ・・・
農業人がそう考えていると、脳にある感動が来ました!!!
『私と対話しよう』
農業人は肉的な疎外感・寂しさを紛らわすのではなく、共にして下さる主と対話しようと思いました(*^-^*)
「先生もこんな無念な思いをされたのですか?」
「私が先生を慰めてさしあげますね」
「先生、私と一緒に稲刈りをしましょう」
そう考えながら、祈りながら稲刈りを行いました。
稲刈り機を運転する運転手が刈りやすい様に・・・
ひたすら主に仕えるように支えようと、機械の周囲で黙々と休まずに働きました。
そしたら、ずーーっと曇っていた天気だったのですが、明るい光が農業人を照らしてくれたのです(*´▽`*)
暗い場所に光がはっきりと差し込みました♪
主が
『私が側にいるよ』
と言って下さるようです(^^♪
しばらくして光が無くなったので、作業の手を止め、空を見上げると・・・
空を埋め尽くすほどの本当に多くの雲が(◎_◎;)
どうやってこんなに多くの雲があるのに光が差し込めたのかなぁと思う不思議な万物啓示を受けました(*^-^*)
このブログだけを読むと、農業人はとっても繊細なキャラクターの様ですが、実際は違いますよー(^◇^)
摂理の全ての人がこんな体験をしている訳ではないので、誤解無き様にお願いします(^-^;)
もし、似た様な経験をされた方がいたら、あなたの側にはいつも主がいらっしゃいます(*^.^*)
今日は主の愛と心情、そして疎通!
そして、深い万物啓示を受けた稲刈りでした(^^)/
早めの主日礼拝を捧げたので、これから農業人は実家に稲刈りに行ってきます!
主と共に(*^-^*)
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