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摂理の農業人が見たい映画 「奇跡のリンゴ」

金曜日~(*^O^*)
今日は電車が普通に動いてて良かった~♪
社会人の皆さま!
学生の皆さん!
平日最終日、頑張りましょう(^-^)/
摂理の農業人の教会には、実家が農家の人が二人います(*^.^*)
一人は梨農家!一人は米農家なのかな?
摂理の農業人の実家は元は畜産農家でした!
肉牛ですよ~♪
今は兼業で米と野菜を育ててます(*^O^*)
ほぼ自家消費用ですね!
そんな摂理の農業人と梨農家の息子と市内の大学生が、少し前にご飯を食べていた時に、映画の話になりました(^-^;)
見たい映画は?
と言う話の中で、摂理の農業人と梨農家の息子の意見が一致しました!
「奇跡のリンゴ」です!
え~?
どんな映画なの?
さっそく調べましたよ!
必殺Wikipediaで(^-^ゞ

絶対に不可能と言われた無農薬リンゴの栽培に成功し、“奇跡のリンゴ”として大きな話題を集めた青森のリンゴ農家・木村秋則の実話の映画化。
1970年代の青森県中津軽郡岩木町(現・弘前市)。三上秋則はリンゴ農家・木村家の一人娘・美栄子と結婚して木村家に婿養子入り、サラリーマンを辞め、美栄子と共にリンゴ栽培にいそしんでいたが、ある日、美栄子の体に異変が生じる。美栄子の体は年に十数回もリンゴの樹に散布する農薬に蝕まれていたのだ。
秋則は美栄子のために無農薬によるリンゴ栽培を決意するが、それは当時、絶対に不可能な栽培方法と言われていた。秋則は美栄子の父・征治の支援を受けて無農薬栽培に挑戦するが、案の定、何度も失敗を重ね、借金ばかりが膨らんでいく。次第に周囲の農家からも孤立していき、妻や娘たちにも苦労をかけてしまう。
10年の歳月がたっても成果が実ることはなく、窮地に追い込まれた秋則はついに自殺を決意、1人で岩木山に向かう。すると、彼はそこで自生した1本のくるみの樹を発見、樹木は枯れることなく、また害虫も発生していなかった。秋則はその樹を見て、これはりんごの木でも同じことが考えられるのではないかと思う。これが奇跡の大逆転の糸口となる。
どうですか~?
楽しそうじゃないですか~?
ちなみに、摂理の農業人はいまだにこの映画を見れてません(;^_^A
いつか…
御心なら…
不可能を可能にする事が奇跡だと!
ならば、鄭明析牧師と摂理歴史は多くの奇跡を起こしてきたと思います(^-^ゞ
神様や聖書と全く縁のなかった自分が摂理歴史に導かれ、今も摂理歴史と主の愛の懐にいられる事が奇跡ですね!
感謝します♪

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