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調子がいい時、悪いときによく起こること。

調子がいい時、悪いときによく起こること。

それは「地下鉄がぴったり到着する」こと。

おはようございます、satoです。

いきなり書きましたが、私はバイトなどで地下鉄をよく使います。
それで、時々「私が着いたときに地下鉄が着く」ということがあります。
こういう時、神様を信じていないと「ラッキー!」と考えて終わりますが、神様を信じていると何かしらのメッセージ性を感じます。
地下鉄がちょうど着くときは結構調子が良くて、時間に合わせて行なえていたり、やっていることが順調に進んでいるときに起きます。
時間に合わせて上手く行えるから、地下鉄もピッタリの時間に合わせて動けている、ということもあります。
が、それを通して「神様が共にしてくださっている!」と感じられるから、ということが大きいかもしれません。

調子が悪いときにもたまに地下鉄がピッタリの時があります。
前にあったのは、その前の予定が色々あって遅れてバイトにギリギリ着くまで教会にいなければならなくなった時でした。
そういうときは「よく頑張った」というふうに聞こえてきます。

同じように起こることでも、その時その時の状況に合わせて伝えてくださるメッセージが異なります。

私が調子が悪いときに起こるのは「自暴自棄」です。
この間がそうでしたが、こういうときは神様のメッセージを聞いてもしっかりと入れることができません。
そういうときは御言葉を通して答えをくださいます。

つい先日、悔い改めの御言葉を聞いてとても感激しました。
というのも、自分が最近うまく行っていないのは罪を犯したからだ、と感じていたからでした。
そういうわけでたくさん悔い改めをしました。そうしたら心の調子が回復してきました。
霊魂の調子が悪いと、体や心にも影響が及ぶのです。

調子の悪いときに来る悔い改めの御言葉はとてもうれしいです。本当に。
続けて悔い改めながら、調子を取り戻していきたいと思っています。

なんかイライラが続く時には思いっきり笑ってしまうことが起きたり。

調子が良いと集中力が続いたり。

人は調子の波がありますが、それに合わせて神様も働きかけてくださいます。
その一つ一つをしっかり受け取って、神様と共に生きていきたいです(`・ω・´)

この記事を書いたブロガー

sato
「素直に、深く、面白く」がモットーの摂理男子。霊肉ともに生粋の道産子。30代になりました。目指せ数学者。数学というフィールドを中心に教育界隈で色々しています。
軽度の発達障害(ADHD・PD)&HSP傾向あり。

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