satoの数学小説シリーズ「真理の森の数学セミナー」絶賛更新中!

摂理の核を掴む!

摂理の核を掴む!

こんばんは、satoです。
鄭明析先生の御言葉で
存在物はそれぞれみんな<核>がありますが、この「核」に投資し、「核」を得なければなりません。「核」を手に入れた人が「全体」を全部得るようになります。
というものがあります。
皆さんは「自分の核」を掴んでいますか?
え、「自分の核が何か」ですか?
この質問は「自分のアイデンティティー」とも関わっています。
あなたのアイデンティティーは、どこにありますか?
先生は「人間の核は頭、すなわち脳だ」とおっしゃいました。
脳は神経を通して肢体を動かす司令官。ゆえに、脳がなかったら人は動くことができません。だから、脳が核だと言えます。
さらに言うと脳の中でも「その中にある考え方」が核の中の核になります。
脳で何を考えるか、何を思って行動するのか?それによって自分の人生が決まり、自分の運命が決まります。
それでは…「摂理の核」とはなんでしょうか?
摂理になくてはならないもの、それは「」です!
それも「神様、聖霊様、御子に向かう」愛が!
愛がない摂理史は全然面白くありません!(笑)
だから、私たちは「自分の脳の中に神様の考えを入れて、神様への愛をいっぱいにする」努力をしています。そうしてこそ、私たちが神様を愛して地上で天国のような生活が出来るから!
そうやって摂理の中で神様を信じて生活していくのです。
核を掴んだ人が全体を全部得るようになります。
生活の中で大切な核を最初に掴んでいきましょう!

この記事を書いたブロガー

sato
「素直に、深く、面白く」がモットーの摂理男子。霊肉ともに生粋の道産子。30代になりました。目指せ数学者。数学というフィールドを中心に教育界隈で色々しています。
軽度の発達障害(ADHD・PD)&HSP傾向あり。

日常生活カテゴリの最新記事