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「私の見つけた形象石」その1:祈りの石

「私の見つけた形象石」その1:祈りの石

おはようございます、satoです。

摂理の御言葉では時たま鄭明析先生が形象石や万物啓示を受けた経緯を話されます。私も幾つか形象石とか形象雲を見つけたことがあったので、それをご紹介。
これらは2015年にお祈りと極的な条件を立てていた時のものです。
まずは、

これは支笏湖に遊びに行った時、ふと感動があって手に入れた石です。
最初はアザラシっぽいなと思ったのですが、よく見るとお祈りしている姿の形象石でした。
心なしか、月明洞のカヌンコルにあるお祈りの岩に似ている気もします…。

↑2016年に訪問した際に撮ったもの。(スマホのカメラが壊れていてぼやっとしてる…(´・ω・`))

このときはとてもお祈りをしていたときで、自分は祈りの使徒だ!って思って祈ってました。なので、とても感動しました。

ちなみに、この石から啓示を受けて詩を作りました。それがこちら↓

「祈りの石」

祈りなさい

祈りなさい

あの石も最後まで耐えてあの姿になったのではないか

あのようにあなたも祈りなさい

祈りが叶う最後の時まで

その姿があの石のように永遠に天に残るだろう

そして、これに対して返歌を作りました。それがこちら↓

返歌(返詩)「祈りの意志」

祈りましょう

祈りましょう

あなたも最後まで祈って私を救ってくださいました

そのように私も祈りましょう

あなたが来られる最高の日まで

その祈りがあの天に届きあなたの力となるのだから

1年経った今もお祈りを熱を上げてしていますが、改めて心に響く詩です。

今年もたゆまなく祈らなければなりません。切~実に祈らなければなりません。祈っている途中で中断したら駄目です。最~後まで祈らなければなりません。祈れば神様と聖霊様は答えてくださり、祈ったものをくださいます。
-鄭明析先生の主日礼拝の御言葉「定めた日まで、最後まで耐えて祈る人は得るだろう。祈りの期間をどうして110日に定めたのか、実践者だけが悟る。 」より

改めて神様がくださった啓示を胸に、心を新たに祈りを深くしていきたいと思います!
また、作品の形象石を紹介できればと思います(`・ω・´)

この記事を書いたブロガー

sato
「素直に、深く、面白く」がモットーの摂理男子。霊肉ともに生粋の道産子。30代になりました。目指せ数学者。数学というフィールドを中心に教育界隈で色々しています。
軽度の発達障害(ADHD・PD)&HSP傾向あり。

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