satoの数学小説シリーズ「真理の森の数学セミナー」絶賛更新中!

人を通しての先生の想い…。

人を通しての先生の想い…。

こんばんは、satoです。
今日は礼拝が終わってから、ある兄弟の家に行きました。以前から「着ない服をあげる」と言われていたのですが、今日までなかなか来れずにいました。
たくさん服があったので、遠慮せずにたくさんもらってきました。本当はあげる予定がなかった腕時計まで「感動が来たから」とくれました。
そのときにその人が話していたのは「この服を先生があげたかったんだ」ということ。
先生は今あの場所にいますが、その心はいつでも私たちに向けられて。
私たちのことを見ていて、その人に感動を与えて服をあげるようにしていたんだって。
事実、私も最近冬用の服がなくて毎日着ていく服に悩んでいました。また腕時計も何回か安物を買ったのですが、落として壊したりすることが多くて、なかなか持てずにいました。その上お金がなくて新しいものが買えずにいました…。そんな状況を神様が見ていて、神様が先生に、先生がその人に感動を与えて、今日このようなことがありました。
先生は本当に愛の方なんだ、って改めて感じました。
本当に感謝します。

この記事を書いたブロガー

sato
「素直に、深く、面白く」がモットーの摂理男子。霊肉ともに生粋の道産子。30代になりました。目指せ数学者。数学というフィールドを中心に教育界隈で色々しています。
軽度の発達障害(ADHD・PD)&HSP傾向あり。

日常生活カテゴリの最新記事