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力が出ない理由

力が出ない理由

おはようございます、satoです。

今日は摂理にいる人の実感話をしたいと思います。徒然と。

ここ最近仕事をしていて切実に思うことがあります。
それは

明け方起きられないと、一日大変

ということです。
一番大きいのは「力が出ない」ということです。

明け方を起きられないと、祈る時間というのが少なくなります。
もちろん、明け方を逃しても一定時間祈れるならまだ良いのですが、仕事が朝から晩までだとそう簡単にはいきません。
また、一定時間祈れたとしても、明け方の集中できる時間に少し祈るということがとても重要になります。

例えば体調が悪くて休むことはあると思います。
私も土曜から体調が優れず昨日はバイト後に思い切って休みました。
しかし、その後体調は回復したにも関わらずあまり力が出ませんでした。
バイトが終わったあとは、かなーり疲労が溜まっていました。

不思議な事ですが、眠れなかったとしても瞬間祈るだけで力がわきます。それは「霊の力」によるものです。
私の場合は、祈ることによって考えが集中した結果安定していく、ということがあります。逆に言えば、祈れないと集中できず雑念が強くなり、結果様々なことに神経を使って調子が崩れてしまう、ということがあります。

とは言え、昨日の今日で病み上がりというのもありますので今日元気がなかったのは複合的な理由でしょう…。
ご飯は相変わらず自炊ですので少しかは栄養を取れているはず。となると、他のことでもう少し調節する必要がありそうです。
これも祈って、考えてみないといけませんね。

最も、子供たちと触れていると力が出てくるというのはあります。
元々子供たちと接するのは好きなのと、経緯が多いので…もうひと頑張りしないと、と力が出るのです。

このように、神様も…もちろん全知全能ではありますが、経緯が多い「愛する人」がいるから、今もこの地上に働きかけてくださるのかなと思います。
時には力が抜けることもあると思いますし、悲しみも、怒りもあると思います。
それでも、いつもこの地上を寛容な心で愛せるのは、それだけ「愛する人、経緯が深い人」がいるからなのかな、とふと思いました。

全く力が出ず、ブログのネタも思いつかない状態でしたが、このように少し深い悟りを得られたことに感謝します。

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